カテゴリ:作ったよひろみスイーツ( 518 )

ラク~なシュークリーム

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じゃ~ん! 
シュークリームです。スワン・シュー。
白鳥形のシュークリームなので、白鳥の器にのせてみました。

これも母が結婚式の引き出物でもらってきた器です。
本当は何をのせる器なんだろう?(笑)
っていうか、これ何?(笑)

とりあえず、スワン・オン・スワンです。

シュークリームは私にとってかつては「木べらで思いっきりかき回すのが、ものすごく汗かいて疲れるお菓子」のひとつでした。
でも、今はフードプロセッサで作っちゃうので、ラクチンお菓子です。
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最初、加藤千恵先生の教室で見た時は「目からウロコ」でした。

かき混ぜたシュー生地が冷めないうちに天板に絞り出すのも、ふくらますポイントのひとつなので、ガーッであっという間に終わるフードプロセッサのかき混ぜ作業は、家電のスゴさを感じます。シュークリームをフードプロセッサでやろうって考えた人スゴイわ・・・。

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天板に絞りだしました。霧吹いてオーブンで焼きます。

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焼けたところ~(*^^*) ホッとしたところ~(*^^*)
ここは胴体&羽の部分になります。
それぞれ形がいびつなのは今後の課題です・・・(>_<)

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首部分です。胴体と一緒に焼くと首だけ真っ黒にコゲるので、別に絞り出して焼きます。

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白鳥の湖(笑)です。自宅でシュークリーム1コだけ作るってできないので、必然的にこうなります。

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フツーのシュークリームにして、スワンの器にのせたところ。
シュークリームを運搬している白鳥・・・(笑)

ちなみに、シュークリームの中はカスタードクリーム、その上に生クリームと2段絞りになっております。これは味はもちろんですが、カスタードクリームは粘性が強く、スワンの首、羽部分が安定しないのです。
生クリームは安定するので、上段に絞ります。

シュークリームは、見た目が地味なので、パリのケーキ屋さんではあまり見かけないって聞いたんだけど、ホントかしら?

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by hiromiromi0203 | 2006-12-08 22:51 | 作ったよひろみスイーツ | Comments(4)

スポンジケーキ実験!(米粉vs小麦粉) Vol.2

もう記憶のかなたに消えそうなスポンジケーキ実験・・・・続きをご報告します。
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こちらは、リ・ファリーヌ(米粉)で作った共立てスポンジケーキの断面です。
食べると多少もろもろした感じです。しっとり感はあります。いつも食べてる小麦粉バージョンよりほろっとするような・・・。

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こちらは、バイオレット(小麦粉)の共立てスポンジケーキ。
より「コシがある」感じです。食べなれている食感。弾力がある、まさに「スポンジ」です。

結局、好き好きなんですが、ウチの家族は「スポンジに関しては食べなれた小麦粉バージョンの方がいい」とのことでした。
でも米粉にも「グルテンが出ない」「しっとりとした食感」他、いろいろなメリットがあると思うので、これからも実験を続けて、米粉で作るとサイコ~!というお菓子を探して行きたいと思います。

ところで、この2台のスポンジはこれからどーなったかというと、年賀状撮影用の2段ケーキになりました。
元旦にお披露目予定なので、今日はカット断面のみ公開。
上段(米粉スポンジ)は直径12センチにカットして、下段(小麦粉スポンジ)18センチ直径の上に、それぞれいちごと生クリームをサンドし、キルシュ酒風味のシロップをふくませてデコレーションしました。

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by hiromiromi0203 | 2006-12-06 19:43 | 作ったよひろみスイーツ | Comments(14)

マフィンの塔(崩壊)(≧д≦)/

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自分で笑ってしまいました~! バベルの塔・・・・・いえマフィンの塔です。
しかも、撮影後、崩壊しました。

ちょっとワイヤークラフトに凝ってた時がありまして、似たような形のすごくカワイイマフィンツリー?みたいなのをネットで見て、これなら自分も作れるかも・・・・とやってみたんです。
できたことはできたんだけど、限りなく曲がっていくんですね、これが。
マフィンを入れるとさらに曲がる曲がる・・・・
写真撮った後、崩壊しました(笑)。
いや~笑った・・・・。

というわけで、マフィンはプレーン、チョコチップ、アンズジャム入りの3種です。

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by hiromiromi0203 | 2006-12-03 21:12 | 作ったよひろみスイーツ | Comments(0)

スポンジケーキ実験!(米粉vs小麦粉) Vol.1

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またまたケーキ実験をしました。
今回は、普通の共立て(全卵をそのまま泡立てて使用する)スポンジケーキです。
入れる砂糖の10%を、トリモリン(転化糖)にしてみました。
トリモリンはクオカで大絶賛の砂糖の一種で(最初は名前のせいでヘンな添加物かと勘違いしてました・・・(笑)れっきとしたお砂糖です)、とてもしっとり仕上がるとクチコミで見たので期待!
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トリモリンはどろーっとして固いアイスみたいです。ん~未知の物体・・・。
今回は砂糖90gの10%使用ということで、1台につき9gです。ほんのちょっぴり・・・。

今回も、全て配合は同じで、米粉リ・ファリーヌと小麦粉(製菓用バイオレット)で18センチ丸型をそれぞれ1台ずつ焼きました。

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こちらは米粉で焼いたスポンジです。焼きたてをさわると、表面がけっこうパリパリしています。
おせんべいみたい・・・・とは言いませんが、米粉の特徴なんでしょうね。
冷ましてからが楽しみです。
右上に小さく見える穴は、焼けてるかどうか竹串を刺しちゃった穴です。
どうぞ見ないことにして・・・(笑)。


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こちらは、いつもの小麦粉(バイオレット)のスポンジです。

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両方のスポンジとも、冷ます時はこのように、プレートの上にさかさまにします。
これは、水分を逃がさずに冷まして、よりしっとりさせるためです。
というわけで、多少表面がぱりっとしても大丈夫!

次回、スポンジケーキ実験!(米粉vs小麦粉) Vol.2に続く・・・・(*^^*)

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by hiromiromi0203 | 2006-12-03 01:09 | 作ったよひろみスイーツ | Comments(0)

アーモンド・チュイール

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アーモンドチュイールといいます。
名前を知らなくても、ひと目見て、あ~あれかっていうお菓子です。
チュイールとは「かわら」の意味なので、「フランスのアーモンド・かわらせんべい」と訳されたりします。

確かに食感はかわらせんべいみたいにカリカリです。
今回は梱包の関係で、まっすぐのままにしてみました。
だって、カーブしてるとすぐ割れてしまうんだもん・・・。

お菓子の本にはよく、「めん棒にまきつけて冷ましてカーブをつける」と書いてありますが、めん棒って、焼けたチュイールを全部まきつけられるほど長くない(笑)。
しかも、焼けてから1分くらいが勝負のため、とてもとても難しい。

私はリング型の内側のカーブに押し付けてカーブをつけます。
早く作業が進むので、おすすめの方法です。

フランスのお菓子屋さんの厨房で、余った卵白、アーモンド、砂糖を混ぜて、オーブンの残り火で焼いたものを、下働きの少年が売り歩いたのが始まりという説もあるそうです。

こういうシンプルなお菓子はとても美味しい。
ポイントは新しいアーモンドを使い、できるだけ薄くのばすこと、焦げやすいのでオーブンの前でじっと見てること(笑)です。

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by hiromiromi0203 | 2006-11-30 19:57 | 作ったよひろみスイーツ | Comments(0)

スィートポテトパイ

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生まれて初めて原宿のお菓子教室に行って、都会の人に混じって(笑)キンチョ~しながら習ったお菓子です。タルトの中にサツマイモクリームを入れて焼いたスイートポテトパイです。
キンチョ~した割にはイモ系なんだけど・・・・(笑)。

今もまったく配合を変えずに作っています。
ただ、このタルト台は、めん棒を使わずになんと「混ぜただけの生地をタルト型に直接手で伸ばして広げて」いるのです。しかも、型ごと冷凍しちゃってます。先生、勝手にアレンジしてすみません・・・。

これは自分で「姿焼き」と呼んでいる方法で、作った生地を冷凍し、フィリング(中身ね)を流してそのまま高温で焼き上げると、タルトのバターが溶け出す前に形づくることができる(と思う)ので、あらかじめ空焼きする必要がないのです。ねっけっこう形になってるでしょ?

その教室にはずっと前、フランキー堺さんの奥様も来ていて、堺さんに「キミが習ったお菓子の中でこのスイートポテトパイいちばん美味しい」と言われていたそうです。先生、話が古い・・・古すぎる・・・?(笑)

焼きたてはもの全然美味しくないのに、3日後ぐらいにものすごく美味しくなる、不思議なお菓子です。
ちなみに、ジャンルはアメリカ菓子になります。ホントはタルトなんだけど、パイ呼ばわり(笑)してもいいんだそうです。

私のこだわりは、さつまいもは「紅あずま」種を使うこと!
これだけです・・・。大したこだわりじゃないか・・・・(笑)

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by hiromiromi0203 | 2006-11-28 23:32 | 作ったよひろみスイーツ | Comments(2)

おすましティラミス

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ティラミスをパーティー仕様で作ってみました。

イチバン下にはコーヒーリキュールを染み込ませたマリービスケットクッキー、そしてメレンゲと卵黄でふわふわにしたマスカルポーネチーズムースを段々に重ね、イチバン上にはココアをふってあります。

この器はもう20年くらい前に、母が結婚式の引き出物でもらってきたらしいのですが、あまり昔で「誰のか覚えてない」そうです。
間違っても普段使いではないので(笑)、ず~っと納戸にしまってたのですが、ひっぱり出して使ってみました。外側の金色部分はけっこう弱いのですが、中は耐熱のパイレックス系のガラスになっています。新しいのか古いのかわからないセンスです(笑)。

こういう大きい器は、人数の増減に対応できるところがいいですね(*^^*)
もちろんお代わり自由なので、なんぼでも食べてしまうのもオロソシイところです(笑)

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by hiromiromi0203 | 2006-11-27 15:23 | 作ったよひろみスイーツ | Comments(4)

米粉(リ・ファーヌ)vsバイオレット小麦粉実験

最近、マイブームの米粉・・・・(^-^)☆
ネット上では、とてもモチモチするとか、軽く仕上がる、という意見が多いので、シンプルな別立て(卵黄と卵白を別にあわ立てる)ロールケーキに生クリームを巻いて、ケーキ用バイオレット小麦粉と比較してみました。
両方のロールケーキとも、米粉または小麦粉を使用する以外は、全て同じ材料、分量、手順でやってみました。疲れました(笑)。

今回は1コのロールケーキに対し、卵黄5個分、卵白4コ分です。

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これはバイオレット(ケーキ用)小麦粉で焼いた方。
オーブンから出したてですが、もう焼き縮みが始まってる!

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こちらは米粉で焼いた方。うーん、表面にブツブツが・・・・これは、オーブンに入れる前に天板の底をトントンするのが足りなくて、焼いている途中に気泡が表面に浮き上がってきたものと思われます。
これって米粉だからかなあ? 今後の課題。

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生クリームを巻いたところ。
向こう側が小麦粉ロール、手前が米粉ロールです。表面ブツブツがハッキリ見えますね。ホールごと人様に見せる場合は、ブツブツはよくないなあ。
小麦粉ロールのはしっこの皮が取れてるのは、巻き巻き技術の問題です(>_<)
しかし、こちらはカットしちゃえば分からない?(笑)

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カットしてみました。こちら米粉ロール。ここまでカットすると、あまり表面のブツブツは目立ちませんね。
ホッ・・・。これ米の粉のケーキなんだよっていうとみんなビックリです。
話題性では米粉の勝利!(笑)

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こちらは小麦粉ロール。米粉ロールとほとんど見分けがつきません。

今回の結論。
ケーキを焼く過程、巻いている感触、そして味も、米粉、小麦粉ともほとんど変わりませんでした。これは、卵に対して粉量が少ないタイプの天板ケーキだったからだと思われます。
ロールケーキは久々に作りましたが、カットする場所によってサンドした生クリームが寄ってて、自分のあまりのヘタさにヘコみました(笑)。
粉の研究よりも、自分の技術を研究しなければ・・・・という悲しい結論に達しました(~ ̄▽ ̄)~が、次回はスポンジケーキで実験してみようと燃えています!
こんなに疲れたのに、懲りてない・・・(笑)

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by hiromiromi0203 | 2006-11-27 01:14 | 作ったよひろみスイーツ | Comments(0)

フツーのバターケーキ

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フツーのバターケーキ・・・・の生地を、マフィン型に流して、くるみをのせて焼いてみました。
バターケーキは普通、パウンド型で焼くのですが、焼き時間が長くなるので、せっかちな私はいつもマフィン型で焼いてしまいます。
でも、その方が人にあげやすいし、切る手間もいらないし、形もカワイイと思うのですが・・・。

パウンド型とマフィン型では、食感に若干差がでるかもしれませんね。

フツーのバターケーキですが、実はきび砂糖を使いっているので、バターケーキの基本である4同割(バター、卵、小麦粉、砂糖の量が同じ)ではなく、きび砂糖少な目です。

さらに、ベーキングパウダーを使用した上に、卵黄と卵白を別立てにしたので、かなり時間がかかりました。
出来上がりを見るとそう見えないのが悲しいところですが・・・(笑)
でも、ぷっくりふくれて、普通のゴツゴツマフィンとは違う感じでしょう?

パウンドケーキは、イギリスの1ポンド(450g)ずつの材料を4同割で配合したことが起源という説がありますが、4同割を考えた人はスゴイ!(っていうか、カンタンだったのかなあ?)

4同割は時代の変遷を重ねても、美味しい!と思える配合です。
何より、450g×4=1.8キロ!の生地が入るパウンド型?で焼こうと思った昔の人ってスゴイ!(笑)

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今回はもう少ししっとり感が欲しい出来上がりです。
レンジで少し温めるとバターが溶けてふんわりした舌ざわりになりますけどね。


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by hiromiromi0203 | 2006-11-24 00:25 | 作ったよひろみスイーツ | Comments(4)

ダブル・チョコレート・クッキー

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クッキー生地にココアを入れ、さらにチョコチップもたくさん使ったので、「ダブル・チョコレート・クッキー」です。ドロップタイプ(生地を天板にぽとんぽとんと落とすタイプ)なので、ものすごくカンタンにできます。

難しいのは色が黒いので、「焼けたかどうかが分からない」のです(笑)。
今までもけっこう焦がしました(>_<)

カリカリした食感じゃなくて、しっとりタイプのクッキーなので、もう少し焼こうかな~くらいで止めておいた方がいいみたい。くるみもアクセントです。

余談ですが、くるみって、他のナッツに比べて、すごく痛みが早いと思うのは私だけでしょうか?
特に、お菓子に使おうと思ってから焼きしておくと、油の酸化が早いみたいなんです。
冷凍や冷蔵もやってみましたが、ダメ。

もう買ったらスグ使う! これしかない! カナ?

このダブル・チョコレート・クッキーは、イギリスの街角のティールームで紅茶をオーダーした時に、ソーサーにちょこんとのってきた、というイメージです。
イメージ! あくまでも・・・(笑)

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by hiromiromi0203 | 2006-11-24 00:15 | 作ったよひろみスイーツ | Comments(0)

元NHK文化センターアイシングクッキー講師。今田美奈子お菓子教室、コルドン・ブルー代官山校、藤野真紀子先生、加藤千恵先生、銀座KIHACHI、その他、ちょこっと海外でのお菓子勉強が、まるでウソのようなダラダラお菓子たちをご覧ください。若かったのよ~(笑)。


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